大手門 X

H17年10月21日 第29回自力入城の姿 丹波覆輪、松の雪、金鳥の3品種、、丹波覆輪は以前にも来てますが何か気に成る姿。松の雪は進化種として貴松丸が有りますが親種の松の雪自体の姿が明確に判定できない細腕の作で再度の購入になりまして、、金鳥も同様で この姿軸緑が何か気に成り。。
H17,10,27入城品 雲龍牡丹抜け帯化芸、紫仙、白牡丹上芸琥珀丸、青珊瑚、姫金剛、琳晃、於多賀金剛、鳳凰、
H17,11,4 献城品 やなせ師匠〜昭代 1, 2,3,4 京丸牡丹 白雲龍の六点が りき丸ABCとの比較栽培用また 濡鷺と隼 朋安丸 玉龍縞 岩元丸は羅紗の丸い葉っぱ未見 同白石丸 大雪宝 青牡丹も献城頂きました14固体入城です 
17年11月8日献城品 てぃむさん〜初見品の7姫、、 石鎚の散り斑 甲龍芸の中斑後暗み、熊本産雪白の覆輪、伊豆の縞柄、黄色覆輪、産地の紫尾山産、そして、白流し、、、名前は以前にも聞いてますが この名前で入城は初の物です 今回も丁寧な梱包に感激 感謝します。。 花物〜柄〜葉芸 楽しみに栽培開始です。
H17,11,10の入城品 お山〜六姫が到着しました 錆た鐚銭の代わりとして、、へへへ 二昔熱中して拾い集めた錆が元気な石斛姫に変身して 来ました。。 飛騨金剛(岐阜産)紫尾(静岡産)岐阜の山採り?木沢縞(徳島)神峰(兵庫産)そして、旧来種金石の 白縞〜散り斑。。。
H17,11,10購入入城六姫 新潟産 八木ヶ鼻石斛赤花 白中斑 黄覆輪 紺覆輪 麒麟山産 御神楽産。
平成17年の最終自力入城47姫入城17,11,13今年の最終拉致として、数年観察継続の姿も入りました。着てよかった幸運です。

参考
現在まで城にて栽培の金鳥、斑柄が消えほぼ無地の姿、青森の師匠に指名して良い姿のもの頂ました、特姫の柄に成ってる白色の斑色の個体変異株の様子が気に成り、改めて金鳥の観察と思いしかし城の木はこの状態。
名札は金鳥
呆け頭のりき丸、、大師匠の木として一時期保存してた 金鳥とはどんな姿か?最近一つの疑問で購入のこの木 軸葉斑色合いが気になり名札の文字と姿比べて、疑問持ち購入。
松の雪
これも一般の流通品種です変異株では有りませんが、細腕の為再度の購入です。
丹波覆輪
無地〜萌黄色〜白黄色の覆輪柄で似た物としては日本錦と良く似た姿、軸の屈折する特徴が見られます。葉面の艶も似た物です。
H17,10,27入城自力品 以前〜観察入城決定も
姫金剛
豆金剛中斑変異 中斑中透け飴矢品種。
金閣宝
金閣系28種か32種か ?の一つです なお 飴矢状の姿は特選と独断。
通常流通品は緑軸、、
雲龍牡丹柄落ち
しかし 帯化芸で選別入城 芸の継続に期待 更に チッチャイけど雲龍牡丹としての成育にも期待 欲張り 結果は来春に判明するでしょう。
雲龍牡丹柄落ち
墨系の一つやはり見逃しは出来ない、上の株逆方向の 入城希望拉致の ポイント 帯 複数の頭です。
鳳凰
在城株 成育不良で再度入城今回のものは基本芸柄です細腕の結果再度の購入
琳晃本元種
石斛花物には弱虫で、今日まで本元種の芸知らずに この姿変化芸と独断で追い掛けて、以外に近い所に居た本芸品。
於多賀金剛
於多賀中斑の抜けの本元品として100%保障付きの入城です
価格も良く 姿も良い 気分良く入りまして。。
紫 仙
紫宝に進化し易くこの中斑縞柄が継続できない。。
琥珀丸として
白牡丹の変異 しかし 完全固定に成りそうな 姿と判定 親子の姿見て感じて、青森の師匠の特選 キャベツには 相当遠く感じてますが 一番株として入れました。。 師匠のキャベツ葉は兆特選の姿と断定です
琳晃本元種
上に同じ 別株品
青珊瑚は以前アップ 今回は省略
H17,11,4やなせ師匠〜献城入城の姫 全14姫の一部
昭代 1
昭代 2
昭代 3
昭代 4
白石丸
来歴?かな、、大きい葉っぱで羅紗出てます。。
岩石丸
来歴は別に、 良い葉面が気になり。。
朋安丸
らしい姿の現れた物、、です 細かく波打つ葉っぱに、軸の姿バッチリ本元種です。
玉龍縞
棒縞が居無いですね、、縞中斑柄が多く 玉宝に進みやすい木です
H17,11,8てぃむさん〜七秘め姫到着
地元の 紫尾山産
六弁花
白流し
はい了解 仮名の可能性ですか初の物です2525です以前にこの名前は確認しましたが現物の入城は初です、
石鎚の散り斑
太い 青色の軸 葉も 石鎚の物としては初の姿です 楽しみが増えます。。
熊本産 白覆輪
雪白の柄の冴えた物ですね自生山採りの柄のタイプ多産の覆輪しかしこの柄合い冴えてます
山採り萌黄色の覆輪 ?
 萌黄色の柄 葉肉厚い 軸の姿 柄は一見銀龍系の感じしかし赤点が見えますね。。 
伊豆産縞
葉の姿 柄合い 軸姿 伊豆豆葉の姿に似てるようですね、此方は縞柄後暗みか 極薄い色合ですね、今後の柄気に成りますね
特に気に成る木ですね。
甲龍芸に後くらみの中斑ですか、細鉾丸に似た感じも しかし 気に成る木です、今後の姿に注目です。
城の錆鐚の身代わりの石斛姫
旧来種の変異か?
大将のルートとりき丸のルート元は一致して コメントは今回控えます。。
金石の変異ですか。。
参考城の独称天石丸は天賜丸の青軸変化、、
縞柄とは、、、散り斑とは、、中斑とは、、 しかし今回は出所城のバックヤードの一つで、、、、、
神峰 兵庫産
豆葉チャボ
ちび之丸に入れますね、かわゆい姿の秘めですね。
初見初入城です、ドキドキの姿です
木沢縞 徳島産
サイズはでっかくなる予想も出来ますね、白色の斑、、縞か散り中斑か、、数少ない縞であればの大きな期待します。
徳島の木沢には幾つかの柄や姿名産地ですね。
岐阜山採りで大将入手
現在の姿は、独称の全国丸には該当しないと判定します。葉の姿縦と横サイズには別の系の感じが強く、また中継点はりき丸の信頼性低いと判定の所です。観察後の独説予定します。
紫燕 静岡産
見見品です、城の百円札の束では駄目ですね、、しかし 好き者ですから、、でも 値良すぎますね、、
紅の隈一時期は憧れの芸、三河の隣は静岡、、、未見品です、、近くに同品は存在確認が出来ていません、、紅 濃い色合が確認出来ます。。変化咲き種?柳田さんの所には?。。細腕の城貴重な株にドキドキハラハラです。アフーの支え支援者大将ですね。・・・・・・。
関係関連情報収集してみます。二芸さん開花も楽しみ。
飛騨金剛
岐阜県前に画像紹介の 気に成る木で 遂に 来ました 楽しみです、楽しいでーーす。
一見の独説、、腰巻弱い 葉肉厚い、丸型葉の、、金剛の品種ですね。。赤点 赤条微かな金剛ですね。
 荒澤山野園よりの 産直新潟の石斛
八木ヶ鼻紺覆輪
渋い色合ですが
確かに覆輪柄です。
八木ヶ鼻 白中斑
独称の全国丸と比較として似てます姿全体、柄も、、
中斑の入り方、葉の形、軸の色姿、比較開始します。
新潟産六姫の二つ残りは養生してアップ予定。。。。
平成17年自力最終入城47姫 不明花物も入れました
二代三代四代一応の連続の芸確認して、気になる 一葉 一軸
変異変化変態か また 春の六ちゃんセット用も含め 入城させました 。。
同上
同上
全47鉢
七変化白覆輪黄中斑
七変化?の一群で追加の固体拉致しました。
草笛
富士丸
二年連続の四弁花開花割り株の兄弟で遂に入城、、しかし六弁咲きの場合も ??。
玉龍中斑
中斑柄で安定してるような二代三代確認で入城、、
姫達磨実生
?の木として しかし 現在流通の姫達磨と同一の姿とも。。確認の為再々入手。
紅富貴
暗まない軸が暗む、、本性本元種はどれか??? 暗みの出無い固体として。。
高千穂
白色の斑 黄色の斑 中斑の良く出る固体で 燕尾芸も 白色と黄色の柄合い、、タイプ的には?姫金剛は白色の中斑が次第に黄色この固体白筋中斑が良く出る物 観察四代で入城です。
高千穂
この固体も上と同様の柄と芸葉の羅紗地合が強い物。
金銀羅紗
出芽〜成育で地合が弱くなる、この固体は現在も地合良く残りで、、、
玉龍
遠い昔から玉龍に無地なし、、何時かは斑が現れる、、青森の師匠の固体は斑出てこない、、城も新規に無地入れて比較栽培開始です。